2025年3月23日日曜日

大山Gビール3月の頒布会

 小麦八郷が届く。





烏賊焼きさんから、赤カレイとはたはたを戴く。

久留米キリスト教会からメッセージが届く。


2025年3月22日土曜日

ウクライナ 賛美歌「ウクライナへの祈り(Молитва за Україну)

 https://www.youtube.com/watch?v=eqLcQJlt-Bk

自由で平和の光を恵み賜え

そなたの聖なる光で



三月の雪が止んで光が差して来る。



毎朝にいただける惠を感謝します。




雅子とあたりまえに昼飯を戴く幸いを主に感謝します。






ウクライナの人々の自由と平和のために、純粋で永遠なる主に遠く離れていても自由のために伴に祈ることができることを感謝します。



昨日、ロイヤルリゾートの茶話会で今年あなたが思い立って続けることをテーマに話し会った。

それは、平和への関心です。

ポッダム宣言を受託した際に戦勝国から、皇国国家が180度転換され日本はルールに基づく国際秩序の枠組み維持にすなわち国連を中心とする国際化に(民主主義に )大きな関心と利害関係を持つこととなり、国家の横暴な力(戦争)による他国への一方的な現状変更(侵略)は、悪で認められず、敗戦後国家日本の(日本国憲法の)根幹となる。

戦後の平和国家日本に生れ育った私にとって、すなわち民主主議に育った私として、

トランプ政権とロシアのプーチン政権の取引は、(世界支配 )は、
日本の安全保障と世界の平和を再び180度戦前の日本に根本的に覆すと危ぐしています。



平和の仕組み民主主議(神の叡智)と国連とともに平和の枠組みの(純粋で永く続く愛のある喜びの)中に育ってきたわたしと雅子は、(あたり前の日常)暮しが壊されてゆく、ことへ耐えられない思いは、歴史的な抵抗と忍耐と克服への戦いを続けて来たウクライナの人々の国歌と讃美歌にあらわれ共感して知ることで連帯する。

 平和に生き続けるために、わたしたちは何が大切かを知った。ウクライナの人々の自由への戰いは、善き隣人と共に呪いではなく愛に生きている人々のための燈火になっている。




讃美の光の主に、 わたしたちの自由と叡智が成長させられ再び世界が主の平和に食(饗応)しますように、祈りをウクライナの人々の讃美歌と共に捧げます。







2025年3月17日月曜日

再び雪の降る大山の森で

 


悠子から楽しく過している便りが届く。


大山の森に雪が再び降っています。







朝から降り出して、森を真っ白に変へている。





志水家からお土産で戴いたジャムが朝の食卓を美味しくしてくれます。








2025年3月14日金曜日

雪がとけてフキノトウが現れる

 







三月の満月を見た。
紅白の金魚が(正月前)になくなった。

ずっとさみしかった、雪が解けだしてくるころになって、悲しみが和らいてくる。


一ぴきになって春を迎える、  喜びの光が溢れてくる、主によって生きている。


悠子から写真が届く。




嬉しいお知らせがもう一つ。
 大国アメリカとロシアの横暴な時代 錯誤(帝国主義的)振る舞いが、公正な法に基づかない支配を世界 に齎し、国際秩序に闇をたれこめさせている。

春の光が差すように、ニっの国際裁判所長官にポッダム宣言受託国の日本人が就任。

遍く公正な取引によって暮らしているあたり前の世界の人々のCommonSense信頼に、横暴な取引すなわち侵略や略奪によって被る禍に(不正や暴力に)対し正議の光り御言葉(法)が褒め讃えられます(復活します)ように、インマヌエルの主に祈った。




2025年3月10日月曜日

世界の経済は急速に変化

 


トランプアメリカ大統領の施政方針演説により、アメリカの政府の考え方が明らかになり、
米国と主要貿易相手国間の貿易戦争が激化した、4日のウォール街の株価はさらに下落し、S&P500指数は選挙日以来の上昇分をすべて失った。


トランプアメリカ大統領の実行した内容を記録しておこう。

ウクライナに対するトランプ大統領 ウクライナ軍事支援 一時停止を指示

それによりクルスク州に侵攻した、ウクライナの精鋭部隊が劣勢を強いられている。(アメリカからの情報と戦車と高性能射撃兵器とドローンをリンクさせて交戦していた部隊)がスペースXでの攻撃情報を遮断され、逆に位置情報がロシア側に解るようになったという。

← クリックすると記事がみれます。

アメリカトランプ政権はかつての友好国との信頼関係を破壊し 、ロシア 政権へ贈与デールしているように見える。

S&P500指数は如実にアメリカ経済とアメリカ政治の健全な自由な活動から一変し(オリガルヒゴロツキ)達のデールの危うさを世界に示している。

現実を誠実に生きる人達を応援しょう。

https://youtu.be/Ztznut0fme4?si=RimaPQ1yj8qTLRCK





2025年3月8日土曜日

チー君お誕生日おめでとう

 








チー君のお誕生日のお祝い、みんなでおいしいものを食べてお祝いしてね。




2025年3月1日土曜日

3月のまぶしい光が射し込む

 トランプ米大統領は28日、ウクライナのゼレンスキー大統領とホワイトハウスで会談した。両首脳はウクライナの鉱物資源の権益に関する合意文書に署名する見通し。会談の冒頭、トランプ大統領は鉱物に関する合意は「非常に公平だ」と述べた。ゼレンスキー大統領も、ウクライナにとって「前進」となることに期待していると述べた

https://jp.reuters.com/markets/commodities/YXMT33REKJNZFBN6M4BHK32RHA-2025-02-28/

目ざめるやいなや、ゼレンスキーウクライナ大統領とトランプアメリカ大統領の会談が決裂のニュースが飛び込んで来た。



トランプ氏とゼレンスキー氏の対立を受け、欧州からウクライナを支持する声が相次いだ。


欧州連合(EU)の外相に当たるカラス外交安全保障上級代表は、「自由世界が新たな指導者を必要としていることが明らかになった」とソーシャルメディアに投稿。「ウクライナは欧州の一部だ。われわれはウクライナと共にある」と表明。



フランスのマクロン大統領は「侵略者はロシアだ」と指摘。 スペインのサンチェス首相も「スペインはウクライナと共にある」と述べた。



ドイツ次期首相候補のメルツ氏は「この恐ろしい戦争において、侵略者と被害者を決して混同してはならない」と述べた。



ゼレンスキー氏は会談後、「トランプ大統領、米議会、米国民に感謝する。ウクライナは公正で永続的な平和を必要としている。われわれはその実現に向けて取り組んでいる、とXに投稿



トランプ米大統領は会談後、自身の交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」に「ゼレンスキー大統領は米国が関与する形での和平には応じる準備ができていない」と投稿。「米国の関与が交渉で自国に大きな優位をもたらすと考えているからだ。私は優位性ではなく、平和を望んでいる。ゼレンスキー氏は大統領執務室で米国に失礼な態度を取った。平和への準備ができた時点で戻ってくれば良い」とした。



新しいまふしい光が差し込んで来たのは 誰れの目にも思い描けない出来事が 世界の中に現れているからだ。アメリカとロシアの接近と、同盟国EUとの決裂。世界のパワーバランスの崩壊と編成が 起ころうとしている。




イエスが、私達に語ったように、
ですから 「あなたがたの天の父が完全なように,あなたがたも完全でなければなりません」
わたしたちは完全な平和の道を探る新しい光が差し 込むキリストの(霊知)を実現しなければなりません。

始めに認識しなければならないのは、アメリカ同様、地上のどの国も、神ではなく、また完全でもないという事実です。

神は地上に生きるわたしたち、ひとりひとりに神の生命である自由(息)を 吹き込まれた(与えられた。)ということこそが世界を新しくしてゆく力、(始まりを生じさせる力)、政治に於て新しい光(復活)そのものです。

すなわちわたしたちは横柄なアメリカのトランプ大統領と等しくウクライナやガザに誕生した幼兒も同様に(自由であり平等な権利)を与えられていると
いう(真理)を認める事でまぶしい光が世界(の政治)に差し込んで来ます。

誰れもが等しく、自由であり、願わくば、呪いではなく隣人と愛によって結ばれ、善きものを分かち合う暮しが(平和が )実現するように復活の神に祈った。