最終日は雅子の祈りからスタート、皆で朝食を戴いた後、コイノニア会は、主日礼拝と聖餐式を行った。
礼拝は
ヨハネ 9章
讃美歌 273B 「我が魂を」
聖餐式は
ヨハネ6章30-40から
30 節
そこで、彼らは言った。「しるしを行って、見せてください。そうすれば、あなたを信じます。どのようなことをしてくださるのですか。
31 わたしたちの先祖は、荒れ野でマンナを食べました。『天からのパンを彼らに与えて食べさせた』と書いてあるとおりです。」
礼拝の始まる前の愛宕の間にて
正午に解散、暫く歓談の後、和宏さんと 一緒に昼食をとりわたしたちは帰路に着く。
京都駅前でバス待ちの時間に雅子とイエスの血の赤ワインを 戴いた。
32
イエスは言われた。
「はっきり言っておく。モーセが天からのパンをあなたがたに与えたのではない。わたしたちの父が天からのまことのパンをあなたがたに与えてくださるのである。
午後4時10分米子行のバスに乗りメルキュールに寄って風呂に。
33
神のパンは、天から降って来て、世に命を与えるものである。」
34
そこで、彼らが、「主よ、そのパンをいつもわたしたちにください」と言う
35
イエスは言われた。
「わたしが命のパンである。わたしのもとに来る者は決して飢えず、
わたしを信じる者は決して渇くことがない。
36
しかし、前にも言ったように、あなたがたはわたしを見ているのに、
信じない
37
父がわたしに与えてくださる人は皆、わたしのもとに来る。
わたしのもとに来る人を、わたしは決して追い出さない。
38
わたしが天から降って来たのは、自分の意志を行うためではなく、
わたしをお遣わしになった方の意志を行うためである。
39
わたしをお遣わしになった方の意志とは、
わたしに与えてくださった人を一人も失わないで、
終わりの日に復活させることである。」
40
わたしの父の意志は、子を見て信じる者が皆永遠の命を得ることであり、
わたしがその人たちを終わりの日に復活させることだからである。