2018年7月11日水曜日

花帆ちゃんの幼稚園生活


幼稚園に迎えに行ったら、武士みたいなかほちゃんを発見!
眠たいのに横にならず、水筒を絶対に手放さない!



Chateau Bel Air Lagrave 1993
悠子が保育所卒業のころのワイン、雅子といただく。



悠子も留津さん宅に毎朝託して、第七保育所に連れて行ってもらっていました。



留津さんのコメント
ゆうこちゃんも、雅子さんがモリの角を曲がって歩いて来られた時、全速力で走り、雅子さんの胸に飛び込んでいました、私は見ていましたよ。





 

悠子のコメント。
かほちやん水筒に依存してるみたい。
保育園でも水筒を離さないらしく、ずっと首にかけて移動している。
水筒を抱いて寝てるようです。
今日は水筒に顎を置いて雨を眺めてたと先生がおしえてくれた。

家に帰っても水筒を持ってます。



わたしのコメント。
悠子も銅座から第七保育所にかわる時、チックになりました。
ハマダ眼科(当時女医先生) ご両親とゴールデンウイークを過ごすと治ります。
ほんとその言葉通りになりました。
 
 
 
 
 
 花帆ちゃんの姿に励まされましたよ。
 \(^_^)/
和子姉よりコメント
 
花帆ちゃんのような幼子の姿に励まされる。   
 
命を生きることでは幼子も大人も同じ、主の御前では。
先のものが後になり、後のものがさきになる。
 
 
 


花帆ちゃんの信頼している水筒。

主イエスのみ言葉が聞こえて来る。わたしとしてはこのものにもあなたと同じようにしてやりたいのです。






花帆ちゃんの首から離れない信頼。
スカルの女のように本当の信頼に出会ってほしい。



わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。(ヨハネ4:13〜14)

               


現代という時代にも、スカルの女のように、真実を求めてやまない人たちがいます。
自立した人の渇きをいやす善き隣人、理解者、伴侶に出会うことが出来ますように。



 

2018年7月5日木曜日

雅子の誕生日をマントビューでお祝い


露天商の烏賊焼きさんから境港に水揚げされた本マグロのお刺身をいただく。





冷凍にして半月は十分な量のマグロの切り身をいただく。



七月に入り、ワールドカップと大山で親しい人達とで楽しく過ごしています。



花帆ちゃんは保育所、悠子は就職。新しい生活を始めています。
わたしたちは相変わらずの生活。

雅子の誕生日のお祝い、マウントビューヘゆく。



台風のために大山は大雨雷警報。



視界は悪い。


シャンペン楽しむために前菜に力を入れてとお願いしていた。
希望通りの前菜、美味しく戴きました。




トウモロコシのスープ






白身魚鯛のポワレ、南仏の香り


お口直しシャーベット





牛鰭肉グリエ黒コショウソース。








ココナツムースとマンゴーソース。




雅子の誕生日のメッセージ。


大山ロイヤルホテルマウントビューの皆さま素敵な贈りものに感謝。


ことしも夫婦そろって美味しいフランス料理をいただける料理店に感謝の言葉を。



有難うございます。


夏の季節の主から賜わう喜び。





 

2018年6月30日土曜日

ワールドカップロシアの日本代表に思うこと


六月の梅雨の中、悠子は再就職するため、花帆ちゃんの保育所の入所準備に勤しんでいます。自転車とヘルメットを買った。


ロレックスが急に動かなくなり、勝田町の森時計店に修理をお願いした。
ベンツも時計と同じ14年、ダニエルと同い年。



年金暮らしは暮らしを維持するために日常のランニングコストの最適化を考えなくてはいけない。

日本代表のグループトーナメントの最終戦で西野監督は「引いて戦うことはない。」と始まる前に公表していたが、日本選手の試合運びの悪さとコロンビアとセネガルの試合の得失点差を考慮して一次リーグ突破のために、事前の言葉を裏切り、行為を義とする信条からも観客からもさげすまれようがなりふり構わない勝利の条件の最適化を選択した。
わたしたちと同じ。



 最近の日本社会の現実がここにある。理想や夢より目先の現実に勝利すること。
言葉など所詮言葉、厳しい現実の前に言葉は裏切られる。





孫たちの現実からあこがれる思い・理想が失われる時、日本の暮らしから公約した言葉(信条)が裏切られる時、ほんとうは日本から何が失われたのか、
トーナメントに進んだ日本代表のロシアでの演技、パフォーマンス、戦い、が終わった時にその一端が公衆の前に顕われお互い失ったものを見ることになるだろう。



日本代表に浴びせられたブーイングに感謝します。なぜなら
いつの時代でも人は他者とその演技を共有し、パフォーマンスに軽蔑と称賛が与えられるのは、互いに共通世界を生きている共通の感覚を持ち合わせていることにあります。


子どもたちは
神の御目には人々の共通感覚、希望となる。

たといわたしたちは目先の現実に失望しても、主が呼ばれる残りの者はそこにいる。




 

2018年6月18日月曜日

初めてのグランドゴルフ


花帆ちゃんたちもメルとアスレチック公園で主の日を楽しんでいます。


わたしたちも伯耆町丸山の人々と楽しみました。




雅子と丸山区長の松原さんからのお誘いで、グランドゴルフ大会に参加した。









前からリゾートオフィースの七里さんのお誘いを受けていたが、ついに参加せずじまいで、彼は定年退職して大山からいなくなった。





その約束を果たす期会を主が与えてくださいました。
ロイヤルホテルの露天風呂で懇意になった松原さんからのお誘いで、雅子と丸山交流のグランドゴルフ大会に参加した。
ゴルフは生まれて初めての経験でこれから起こることに期待で満ち溢れている。





晴天25℃、弓ヶ浜と日本海を見おろす広々とした高原のグランドゴルフ。
丸山地区の人々と行いました。





八ホールを二コースをもつ会場は美しく整備され、黄色い花が咲いて、小鳥たちが囀り、ひと人は笑顔で満ちている。時々燥いだ声が聞こえてくる。夫婦だけでは味わえない幸せ。


七十歳後半の人々も多く元気にグランドゴルフ場を歩いている。



雅子は一番多くボールを打た。





雅子とわたしは出かける前に主に祈った。



わたしたちに隣人を与えてくださり、初めてグランドゴルフを行うことができますことを感謝します。

この交わりに主がともなってくださり共に交わりを賛美できますようにお祈ります。



善き隣人と共に喜びを味わえる幸せは主の恵みです。