2012年10月11日木曜日

父と母と二人ですごす時間はあと幾日残っているだろう



今日も七時前に起きてダニエルの散歩へゆき、母をトイレに。




センノサイド錠12㎎2錠を毎日飲んでいるので毎朝排便が・・・・。






雅子が父親のために買ってきた母のシャツ。






親父が『いつも綺麗にしてくれてありがとう』と言った言葉が嬉しい









体温36℃ 外気が冷えてくると夏とは反対に体も冷えてくる。





2012年10月9日火曜日

父のことでホライズンに行く


今日は父の前立腺癌の検査についてホライズンヘ相談に行く日




母は脳内出血の後遺症の外、病気が今のところない様子




口瘻により、牛乳200cc ラコール200cc  白湯200ccを飲み
リンゴとヨーグルト180g ホテトサラダ70g 毎朝食べる。





ホライズンからのお迎えを待つ、今日は十時半から父の検査のことでホライズンと話し合いを持つ。






介護施設は介護保険適応上医療機関にかかる場合いったん退所しなくてはならないとのこと。






退所して病院へ検査入院することになりました。







検査結果ホライズンヘ戻ることができるか確認するもできるだけ相談に応じますとのことで、まずは検査入院で治療方針決定待ちということになる。


2012年10月7日日曜日

祭囃子の太鼓と笛と掛け声の主の日

泉州路は祭りのなか稲穂が稔り日本晴れ、日々の感謝を捧げに教会へ行く。







教皇ベネディクト十六世の言うには

わたしたちと同様に、キリストの御血によってあがなわれながら、神の愛を知らずに生きている何百万人の兄弟姉妹がいることを考えるなら、落ち着いてはいられません




初期キリスト教共同体は、たとえ小さく無防備でも、自ら告げ知らせ、あかしすることを通して、当時、知られていた世界に福音を広めることができたのです







信仰は分かち合うために与えられたたまものであり、実りをもたらすために受けた力です。




ショッパーズモールへ行き一週間の買い物をする。






信仰はまた、決して遮られることなく家中を照らす光とならなければなりません。







わたしたちの人生におけるもっとも大切なたまものである信仰を、自分だけのもとにとどめておくことはできません。










駐車場で目を開けたきり、薄目の生活。眠っていることが楽のようだ。






2012年10月6日土曜日

だんじりと祭囃子が鳴り渡る泉州路



母をホライズンにおくった後、ダニエルと散歩に出る。





雅子にすり寄ってご機嫌。




いい天気で気持ちがいい。




祭り太鼓の音がする。




先日父を日赤へ救急搬送したとき、前立腺癌が見つかる。


2012年10月4日木曜日

ディサービスへ行く朝の風景



体温36.3℃ 誤嚥していない確信を得る。




牛乳200cc ラコール200cc 白湯200cc リンゴ一個とヨーグルト85g。
卵一個焼きの朝食。







ホライズンから電話あり、父の様態がおかしい、栄子が同乗して救急車で日赤へ行く。全身CTスキャンと血液検査をする。



 

2012年10月3日水曜日

電動式褥瘡防止ベツト




 和歌山日赤病院の看護婦さんから必ず食後に歯磨きするように
指導された。









食卓の椅子から立ち上がり自分の足でベッドへ歩く。






母は自分で足をあげる、この力が残っている限り口瘻は可能と・・・・
勝手に判断している。








わが家の一番のお気に入り、奥ケアーマネージャーさんお奨め泉州ひまわりさんのレンタルベッド。母に床擦れがありません。