2012年9月16日日曜日

主の日教会でお祝いをしてもらう



今日は主の日元気に目覚めて・・・・・・・教会へ行く日。




排便排尿を済ませて食卓へ。36.8℃ 朝定食を
ヨーグルトとリンゴ170g 卵焼き70g 野菜サラダとポテト70g
牛乳200ccラコール200cc白湯200cc 眠りの中で食べる。
教会へ主に感謝を捧げに行く。





敬老の日を前にして教会は母にお祝いをしてくれました。

脳内出血の後遺症を患う認知症の母親を介護して暮らすキリスト者の
家族の暮らがそのまま未信仰者への生きたキリスト者の証になりますように・・・・・・と・・・・祈り励ましてくれました。



礼拝後愛餐会がありみんなでお料理をいただく。

母は自宅へ持って帰り、
すりつぶして流動食として赤飯とともにいただきました。




体温37.1℃
ラコール200cc 白湯200cc 教会の御料理200g昼食完食。




2012年9月14日金曜日

恵み


 Thro' many dangers, toils and snares, 多くの危険と苦悩と罠を越えて


I have already come; 私はやってきた




Tis grace has brought me safe thus far, その間私が無事だったのも恵みのお陰







And grace will lead me home. そして恵みが私を天国へ導いてくれる







2012年9月13日木曜日

さようならまた逢う日まで


ホライズンのディサービスから帰ってくる。
眠っている、左足の親指の爪が半分とれ出しているとの報告あり。
ガーゼで保護する。

ホライズンメモ。
kt37.2℃ bp97/63 p95 再kt36.6 水分30cc 昼食天麩羅定食主1 副1  排尿2 排便0




ラコール400ccを飲む、体温37.1℃




悠子は母に挨拶して京都へ帰る。
昼間、作成したトークの資料を手に持っている。




休日といえ頭の中は会社のことでいっぱいのようだ。







ダニエルと若葉のバス亭まで送ってゆく、別れ際にダニエルの頭をなぜていた。





2012年9月12日水曜日

一人増えた朝食



人の増えた朝食。悠子が昨日帰ってきました。




母親はいつものように聞いている・・・・・・・。





ダニエルはみんなの周りをまわって美味しいものにたどり着く。




外国からいろいろなお客様が見えるらしい。
それぞれに振る舞いが違っていてそれぞれの暮らしぶりが見えるのだそうだ。




ダニエルはフィニッシュ水を飲んでいる。
話はますます盛り上がる。




仕事の様子を話してくれる。




毎日報告書を会社へ提出しなければならないのだそうだ。





お客様の声を大切にするために必用なこと。









2012年9月9日日曜日

主の日の貝塚聖書教会の家族と礼拝の関係


トイレへ排尿排便後食卓へ。 体温36.8℃



朝定食完食 水分牛乳200cc ラコール200cc 白湯200cc




貝塚聖書教会へ主に感謝を捧げるために礼拝に行く。




今日は幼児祝福式がある。




主の教会で幼児も老人も壮年も若者もそれぞれの祝福の期会がある。



ただ一人、それを理解していない家族がいる。





まもなく、仲間によって担ぎ込まれてイエスのいる天井をはがして寝たたままで運び込まれる時が・・・・まもなく迫っているというのに。





能天気に母の頭をうちわで煽っている。
自分がなんのために教会にいるのか理解していない。





嗜眠状態の母に食事を介護することの心構えを鍛冶有登さんに伺うと、
ご本人が咀嚼して食事ができる限り与え続けるのがベストです。

ご家族について辛い介護になるとおもいますが・・・・・・。


この方は妹とは違ってイエスのように他者の経験を理解されているのです。









2012年9月7日金曜日

福音が届けられる日の母



朝食 ヨーグルトとリンゴ180g 卵焼き70g ポテトと野菜サラダ70g
ラコール200cc 牛乳200cc 白湯200cc マドパー配合錠1錠
体温37.1℃





再度体温36.8℃


意識があるが目は虚ろ。







風呂から上がって眠るかと思ったら意外や意外。




テレビを見ている・・・・・・・・。




おむつに少しの排尿
朝600ccの水分を摂ったのに・・・・・・。




昼食
アナゴの焼き物とかぼちゃの煮物と山の芋150g御粥50g
体温36.8℃


食後椅子にいると留津さんが福音を届けに来てくれる。




賛美歌を歌ってくれました。



聖書を読み母登久子のために残された日々が主ともにあり、招天が安らかでありますようにと祈ってくれました。








母は何を思っているのだろう・・・・。



然し確りと目覚めている。



留津さんの祈りの間目を閉じて聞いている。