朝食後早速風力発電の現場へ出かける8時30分出発
北陸電力と発電電力会社の接続供給を可能にする変電作業を行うことを目的とした電力コントロール無人コントロールが建物で行われているとの説明。
外部から飛び越えて入ってくるもの(主に鹿)よけと説明された。
スポーツカーや戦闘機にみられる空気抵抗を追及した造形美に見とれてしまった。
盛土は芝生公園のようだった。市民の憩いにふさわしいオブジェのある芝生公園のようだったが立ち入りが関係者のみでそこでお花見して憩うことは禁止になっていた。
こちらの発電機は取り付け道が無く、全く新しく道を一から作った場所で伯耆町の発電はこのような工事が行われ台座設置が造成されるとのこと。
木々の伐採が多くなり放置されているのと側溝の排水や路肩の整地に日本道路公団のような品質が望ましくそこまで求められてはいないのだろう、すこし手抜き(倒木処理、下水配管、路肩強化等)のようだった。

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