2026年9月1日火曜日

九月に入り小林設備から再度請求書が届く

 




五月に排水管から水漏れして小林設備に修理をお願いした。排水管の器具を取り替え後、請求書が届いたが、まだ水漏れするので修理が完了次第振り込むことを電話で伝えた。



幾日か経って排水管の様子を見に来たが、文字通り見に来ただけで修理もなくそのまま帰って行った。     

 雅子に結露が原因だろうと言い残して去っていった。


(夕ご飯に昼に戴いた空のスパークリングワインを撮影する。)


そして九月に入り再請求としてポストに五月と同じ請求書が入れられていた。
メモに以前洗面台の排水修繕致しました請求書でございますが、まだ漏水が改善されていない場合は対応いたしますのでよろしくお願いします。 小林設備とある。

わざわざポストまで請求書を持って来て入れるのなら、何故わたしに挨拶して漏水を確認して直さないのか、その不誠実さに、今後の『(修理を遂行する)対応しますのでという』メモが危ぶまれる。

とまれ、Pトラップ32A(排水管)器具代金を振り込んで、同取り換え工事費の代金は漏水工事が完了したら振り込むことにした。



和子姉から昨夜、プレミアムカーに初めて乗って🚇️中之島美術館へ。           ゆっくり鑑賞しました。


今回はフェルメールは2点の展示です。大阪での開催はラッキーでした❗とのこと。


わたしと雅子は九月にはいり、まだ蝉のなく大山の森で、

VINUS Reserve Piquepoul Frisante  を開けて、お昼に尋ねてきた、FV街区の(5月こし油を戴いた、今回はブルーベリイを)若い女性、と一緒に昼ご飯を戴く。

献立はホックで買った冷凍しておいた鯖を焼いて大根おろしと、ホウレンソウのお浸し、焼き茄、そして私の作ったとんかつ用のステーキと茄とピリ辛しし唐の煮もの、デザートに梨と大山ヨーグルトを、四時ごろまで話が弾んだ。

若い女性が一人(家を)訪ねてくれて昼飯を一緒に、雑談できるのは静寂な森の恵み。


2026年8月30日日曜日

Bourgogne Chardonnay 2023と主の日の礼拝

 



わが家でもBBQをする。午前10時からコイノニア会が開かれ、聖霊によりテモテ4章を語り合う。

午前8時より朝食を戴くとき久留米キリスト教会の礼拝が用意されている。主に感謝する。

「大きな括りじゃなく、一人ひとりのつながりで」 踊真一郎牧師    イザヤ書 11章6-10節

午後もフリートークが開かれたコイノニア集会で意見が批判されたので謝れという言葉に対してわたしは反発した、そしてWhereby.com/koinoniaのネット接続を私は切断した。

午後四時雅子とメルキュールの風呂に行き、夫婦の晩餐を大山の森で披く。




















大山の森でも、金曜日茶話会があり八月のテーマについて『ここに暮らして思わず良かったこと』 、それぞれ現実に経験したこと語り合った。


久保さんのご夫婦のファツションのハイセンスに魅了される。
センスの良ささを隣人から気づく幸運を主に感謝した。




2026年8月29日土曜日

Eos kissx10カメラの修理が保証で帰って来る

 



朝風呂に入り、米子にCanonEos kiss x10の保証修理が完了したのでキタムラヘ、雅子の腕時計修理も森時計店が出来たので同じく引き取りに、
9月のコイノニア京都集会のために日交バスの大山高原パーキング京都往復切符の購入にも行く。





朝食のイチジクは伯耆町農家がガーデンプレイスへ搬入していたので、梨とおぼろ豆腐と一緒に買った。


九月十日引き落としのJCBクレジットカード代金を雅子の口座に入金した。







かっこよく担いでいるのは、彼のおむつです。



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もういらんやろって聞いたら、必要!って。





ずっとオムツしたいって自然に任せる。


遅い昼食をとり、午後5時Kさんからのお誘いで大山町の末吉の海のBBQに参加。










浜の風が心地よい。












2026年8月28日金曜日

蕎麦処桔梗と伯耆中央病院

 





雅子の診察日の付き合いに伯耆中央病院に朝風呂の後やってくる。            アヒルたちが雨の中に憩っている。





手にできた湿疹は治って、大事を取ってすこし弱めの塗り薬を処方されて終了した。
フラワー薬局に立ち寄り薬を受け取って昼ご飯に予約した桔梗に行く。





吸い物が運ばれて、美味しく戴いている間に天麩羅とざるそばが出来上がる。


亭主曰く、蕎麦は生粋の大山古来在来種で、粒の小さい蕎麦。
殻のついた蕎麦の実(玄蕎麦)をそのまま自家の石臼で挽いた「挽きぐるみ」でその日の需要に応じて手打ちしているとのこと。出汁は蕎麦風味を最大限に引き立てるため、油分のすくない鰹節と上品な風味の利尻昆布をふんだんに使って丁寧に仕込んでいるそうです。




野菜も家の畑と大山の黒土で育った伯耆町産。蕎麦屋の醤油の返し(醤油・みりん・砂糖を合わせて火入れし、数日間寝かせて熟成させた和食のベースの調味料)は奥出雲の老舗醤油を寝返ししているとのこと。季節の鮎の塩焼きも戴く。






亭主の自慢の野菜は(茄子の焼き物も)絶品。