2026年7月19日日曜日

夏休みに入りました。

 








山鹿市の道の駅でスイカを買ってプールヘ。









花帆ちゃん、可愛いらしさから綺麗さに変わってきた!ちーくんはちょっぴり逞しくなったように感じます





2026年7月17日金曜日

大山の森の夫婦の昼食とRoussette de Savoie Frangy


噴水はもう水をあげることが出来なくなりました。


それでも、森の中で美味しい昼ご飯を味わえる山陰の幸に感謝しています。



飲み物 ルーセット・ド・サウォワ フランシー 2024


前菜 石鯛




焼き物 境港産さざえ・しまめ烏賊・サーモン


   蛸と胡瓜の酢の物






野の花を散歩の途中で摘んでいける、大山の森に夏到来。
寂しいことにもうホックの棚から本マグロ(境港産活マグロ)の姿が失なってしまつた。




2026年7月16日木曜日

アルゼンチン強し決勝はスペインと

 アルゼンチン対イギリス戦、前半 0-0で 後半戦へ。





55分ハリー・ケインのロングボールを起点にモーガン・ロジャーの後ろからのクロスをアンソニー・ゴードンが右足で合わせゴールを奪いイギリスが先制、勝利を確信する。



イギリスは一点を守り切る戦略に、交代枠の選手を次々守備に投入。猛攻を仕掛けるアルゼンチンを5バックで跳ね返してジェド・スペンスの素晴らしいタックルやゴールキーパージョーダン・ピックフォードの好セーブもあり相手の思うように攻撃をさせない。

アルゼンチンは後半残り時間10分足らずになりじりじりと焦りだす、然し。


85分メッシーからのスルーパスにエンソ・フェルナンデスが強烈なミドルシュートで同点に追いつく。1-1雰囲気はガラッと変わりアルゼンチンへ、イギリスは守備システムのままアルゼンチンはなお攻撃に。

アディショナルタイムに入り90分+2マクアリスターがシュートにゴールポストに跳ね返ったボールを右ウイングのリオネル・メッシが拾って前にドリブル強烈なセンターリングをゴール前へ一瞬に合わせたラウタロ・マルティネスがゴールを決める、イギリスの反撃の時間はもう残されていなかった。そのまま試合終了。











パウンドケーキを鳥居さんからいただきました。

麹菌が弱ってしまいパンが作れなくなった代わりにとの事。


2026年7月15日水曜日

雅子の誕生日のお祝いを兼ねて大山Gビールへ行く

ワールドカップもソロソロ終盤、昼ご飯をご近所の麦酒レストランガンバリウスヘ。


バイツェンボック
バーレワイン


77歳のお誕生日おめでとう。



わたしたちの両親の時代と比べ10歳以上若くなったように感じる。
悠子たちの時代にはどんな風になっているのだろう。






応援していたフランス負けてしまう。

 





エムバベもアーランドも、もうプレーを見られない。とてもさみしい。



チー君メルを散歩させることできるようになったんだ。
メルもチー君に付き合っているのが可愛い。



『メルチー君だと動かない。』 『スペインが強いのやろ』悠子からの便り。



花帆ちゃん山口大会の練習に励んでいます。





2026年7月14日火曜日

いただきものの朝ごはん


  前回の聖書と祈り会でKさんの奥さんのお友だちの手づくりのパンを 戴いた。




その時の、クッキーも朝卓に。




2026年7月13日月曜日

雅子が帰ってくる



8:50分京都八条口から高速バスで12:40分大山の森に帰ってくる。
大山パーキングへ迎えに行き一緒に昼ご飯を食べる。




ロースステーキ、白イカ、鮭、の網焼きと Clement Baraut Herbes Folles Blanc
 




暫くしてユーアイパルの温泉へ行く。
花帆ちゃんから新しい携帯で電話が入る、もうすぐ夏休み大山で会えるね。