2026年8月30日日曜日

Bourgogne Chardonnay 2023と主の日の礼拝

 



わが家でもBBQをする。午前10時からコイノニア会が開かれ、聖霊によりテモテ4章を語り合う。

午前8時より朝食を戴くとき久留米キリスト教会の礼拝が用意されている。主に感謝する。

「大きな括りじゃなく、一人ひとりのつながりで」 踊真一郎牧師    イザヤ書 11章6-10節

午後もフリートークが開かれたコイノニア集会で意見が批判されたので謝れという言葉に対してわたしは反発した、そしてWhereby.com/koinoniaのネット接続を私は切断した。

午後四時雅子とメルキュールの風呂に行き、夫婦の晩餐を大山の森で披く。




















大山の森でも、金曜日茶話会があり八月のテーマについて『ここに暮らして思わず良かったこと』 、それぞれ現実に経験したこと語り合った。


久保さんのご夫婦のファツションのハイセンスに魅了される。
センスの良ささを隣人から気づく幸運を主に感謝した。




2026年8月29日土曜日

Eos kissx10カメラの修理が保証で帰って来る

 



朝風呂に入り、米子にCanonEos kiss x10の保証修理が完了したのでキタムラヘ、雅子の腕時計修理も森時計店が出来たので同じく引き取りに、
9月のコイノニア京都集会のために日交バスの大山高原パーキング京都往復切符の購入にも行く。





朝食のイチジクは伯耆町農家がガーデンプレイスへ搬入していたので、梨とおぼろ豆腐と一緒に買った。


九月十日引き落としのJCBクレジットカード代金を雅子の口座に入金した。







かっこよく担いでいるのは、彼のおむつです。



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もういらんやろって聞いたら、必要!って。





ずっとオムツしたいって自然に任せる。


遅い昼食をとり、午後5時Kさんからのお誘いで大山町の末吉の海のBBQに参加。










浜の風が心地よい。












2026年8月28日金曜日

蕎麦処桔梗と伯耆中央病院

 





雅子の診察日の付き合いに伯耆中央病院に朝風呂の後やってくる。            アヒルたちが雨の中に憩っている。





手にできた湿疹は治って、大事を取ってすこし弱めの塗り薬を処方されて終了した。
フラワー薬局に立ち寄り薬を受け取って昼ご飯に予約した桔梗に行く。





吸い物が運ばれて、美味しく戴いている間に天麩羅とざるそばが出来上がる。


亭主曰く、蕎麦は生粋の大山古来在来種で、粒の小さい蕎麦。
殻のついた蕎麦の実(玄蕎麦)をそのまま自家の石臼で挽いた「挽きぐるみ」でその日の需要に応じて手打ちしているとのこと。出汁は蕎麦風味を最大限に引き立てるため、油分のすくない鰹節と上品な風味の利尻昆布をふんだんに使って丁寧に仕込んでいるそうです。




野菜も家の畑と大山の黒土で育った伯耆町産。蕎麦屋の醤油の返し(醤油・みりん・砂糖を合わせて火入れし、数日間寝かせて熟成させた和食のベースの調味料)は奥出雲の老舗醤油を寝返ししているとのこと。季節の鮎の塩焼きも戴く。






亭主の自慢の野菜は(茄子の焼き物も)絶品。



2026年8月27日木曜日

牛丼と(大雨特警報)怪しい天気

 


最近、日本の一部の地域に局地的な大災害をもたらす大雨が発生する異常現象が起こっています。



ここ大山の森ではあやしい天気で洗濯物を外に干すのを残念する程度だが石川と富山県では命にかかわる程の 豪雨が発生している。



真実な情報(報道)が無ければ、自分と離れている隣人のことに無関心でわからない無自覚になります。

米国の国家情報機関トップのラトクリフCIA長官がロシアを 突然訪問する。


国境を越えた「隣人」たちの間で今まさに起っている危機や重大な対話は、真実を追い求める報道の手がなければ、わたしたち市民は見えないまま通り過ぎて行くだけです。

情報の透明性は、わたしたちが世界に対して無自覚にならないための命綱であると言えます。


果たしてNepotism,Cronyism,Pork-barrel politics,Crony Capitalism,Oligarchy,Dynastic politics、について報道は真実を露わにできるでしょうか。

2026年8月24日月曜日

夏カレーとChateau Haut Claribes 2021




大山の森に蝉の声が大きくなる。




こん度の雅子の診察日に、蕎麦処桔梗に予約をする。午後から茶話会






今日はウクライナ独立記念日1994年8月24日



『世への愛「(自由)」』がウクライナとともにあれ