2026年7月20日月曜日

2026年のワールドカップもいよいよ大詰め

 日本時間午前4時スペインVSアルゼンチン決勝戦が始まる。


前半0-0で終了 スペインシュート3本、アルゼンチン0本。スペインの攻撃が勝る。





ハーフタイムショーのパフォーマンス 。




後半戦が始まり球際が激しく当たり攻守が目速い、一進一退の攻防が続く。


   
 0-0で後半のハイドレーションブレイクタイム。






後半90+3分エンソ・フェルナンデスに二枚目のイエローカード、アルゼンチンにとってこれが命取りとなる。



スペインがシュートを20本放つが決定打にならず。アネゼンチンはわずか3本で少ない。



後半0-0で終了


延長戦へ 。


アルゼンチンは数的に少なくなって延長戦を戦わなければならなくなり拮抗が崩れた。


延長戦の後半1分、スペインのトーレス選手のゴールシュートが決まり決勝点となる。






メッシーからの攻撃は数は少なかったが終わりまで魅了されたが、ゴールを奪えなかった。



アルゼンチンのゴールキーパーエミリアーノ・マルティネスも、スーパーセーブを見せていたが、最後まで喜びはなくこの表情。


決勝戦の試合唯一の得点。
フェラン・ト一レス選手のインタビュー

「このゴールは僕一人のものじゃない。4700万人のスペイン国民みんなのゴールだ」
『運命は決まっていました。神様は僕に走る力をくれました。』



「すべての決勝戦は特別。相手にはリオネル・メッシもいたし、僕たちは自分たちの力を信じて戦った」


2026年7月19日日曜日

夏休みに入りました。

 








山鹿市の道の駅でスイカを買ってプールヘ。









花帆ちゃん、可愛いらしさから綺麗さに変わってきた!ちーくんはちょっぴり逞しくなったように感じます





2026年7月17日金曜日

大山の森の夫婦の昼食とRoussette de Savoie Frangy


噴水はもう水をあげることが出来なくなりました。


それでも、森の中で美味しい昼ご飯を味わえる山陰の幸に感謝しています。



飲み物 ルーセット・ド・サウォワ フランシー 2024


前菜 石鯛




焼き物 境港産さざえ・しまめ烏賊・サーモン


   蛸と胡瓜の酢の物






野の花を散歩の途中で摘んでいける、大山の森に夏到来。
寂しいことにもうホックの棚から本マグロ(境港産活マグロ)の姿が失なってしまつた。




2026年7月16日木曜日

アルゼンチン強し決勝はスペインと

 アルゼンチン対イギリス戦、前半 0-0で 後半戦へ。





55分ハリー・ケインのロングボールを起点にモーガン・ロジャーの後ろからのクロスをアンソニー・ゴードンが右足で合わせゴールを奪いイギリスが先制、勝利を確信する。



イギリスは一点を守り切る戦略に、交代枠の選手を次々守備に投入。猛攻を仕掛けるアルゼンチンを5バックで跳ね返してジェド・スペンスの素晴らしいタックルやゴールキーパージョーダン・ピックフォードの好セーブもあり相手の思うように攻撃をさせない。

アルゼンチンは後半残り時間10分足らずになりじりじりと焦りだす、然し。


85分メッシーからのスルーパスにエンソ・フェルナンデスが強烈なミドルシュートで同点に追いつく。1-1雰囲気はガラッと変わりアルゼンチンへ、イギリスは守備システムのままアルゼンチンはなお攻撃に。

アディショナルタイムに入り90分+2マクアリスターがシュートにゴールポストに跳ね返ったボールを右ウイングのリオネル・メッシが拾って前にドリブル強烈なセンターリングをゴール前へ一瞬に合わせたラウタロ・マルティネスがゴールを決める、イギリスの反撃の時間はもう残されていなかった。そのまま試合終了。











パウンドケーキを鳥居さんからいただきました。

麹菌が弱ってしまいパンが作れなくなった代わりにとの事。