2026年8月16日日曜日

チー君と花帆ちゃん盆に揃ったいとことたちと思い切り遊んだ夏

 




盆で真悟さんの兄弟みんな久留米に帰郷しているの。 悠子『みんなきてる!』














 みんな楽しんでますね。悠子『 ずっと遊んだお盆でした。』













日本の終戦記念日1945年8月15日 

本日は戦後82年目を迎え平和を覚える主の日の二つの教会の礼拝に出席する。


久留米キリスト教会

 「過った『正しさ』からの再出発」 踊真一郎牧師    ホセア書 2章16節-3章15節     


貝塚聖書教会

「『主の杯』となるエルサレム」 山里将之牧師 ゼカリア書12章1ー3節」 


参考
1. 「夫婦関係」としての契約の回復
聖書において、神と神の民の関係はしばしば「結婚(夫婦)」に例えられます。
  • ホセア書: 姦淫(偶像崇拝)に走って出奔した妻ゴメルを、主の命令によってホセアが再び代価を払って買い戻します(3:1-3)。そして神は「その日、あなたはわたしを『わたしの夫』と呼び……」と語り、もう一度新しい婚姻契約を結ぶことを約束します(2:16, 21-22)。 
  • エゼキエル書: 特に16章において、神はイスラエルを「浮気(偶像崇拝)をした不実な妻」として激しく断罪しますが、最終的には神の側から「永遠の契約」を思い起こし、彼女を赦して回復させると預言します。
  • ゼカリヤ書: 主から離れ、姦淫(偶像崇拝)を行って裁かれた先祖たちの罪を教訓とし、主が再びエルサレムを「わたしの選びの場所(妻のような存在)」として哀れみ、立ち帰るよう招きます(1:3, 1:16-17)。 
2. 「荒野(隔離・捕囚)」を経て、終わりの日に「立ち帰る」
罪に対する審判(罰)としての隔離期間を経て、民が自発的に、あるいは神の導きによって立ち帰るプロセスが共通しています。
  • ホセア書: イスラエルは「長い間、王も高官もいけにえもなく過ごす(捕囚・隔離)」ことになりますが、その後「帰って来て、彼らの神なる主と王ダビデを求める(終わりの日の回復)」とあります(3:4-5)。 
  • エゼキエル書: バビロン捕囚という荒野の時代を経験させ、汚れた偶像を取り除いた上で、「新しい心」と「新しい霊」を彼らに与えて約束の地に連れ戻します(36-37章)。
  • ゼカリヤ書: 捕囚から帰還した民に向けて、冒頭から「わたしに立ち帰れ、と万軍の主は言われる。そうすれば、わたしもあなたたちに立ち帰る」(1:3)と、明確な関係の修復を迫っています 
3. 人間の不完全さを覆う「神の主導権と恩恵」
これらすべての箇所において、人間側がまず立派になったから救われるのではなく、神が主導権を握って一方的に恩恵を注ぐことで関係が再構築されます。
  • ホセア: 夫を裏切り続けている妻を、夫の側から愛し、買い取りに行きます(3:1)。
  • エゼキエル: 枯れた骨のような民(37章)に、神が一方的に息(霊)を吹き込んで生き返らせます。
  • ゼカリヤ: 3章に登場する大祭司ヨシュア(民の代表)は汚れた衣を着ていますが、主の使いがその汚れ(罪)を一方的に剥ぎ取り、清い祭司の服を着せます。 


2026年8月14日金曜日

雅子の再診断に付き合い根雨の蕎麦たたらやで昼ご飯

 


血液検査はわずかにアレルギーが認められたが異常なし、薬がよく効いている様子なので二週間後再診日(28日)まで同じ薬を処方された。フラワー薬局で受け取り、根雨の蕎麦道場たたらやに昼を食べに行く。








稲荷ずしが甘く美味しかったが、この日野郡から奥出雲にかけて有名な蕎麦屋はたくさんあるので、特別評価する蕎麦ではなかった。ランクはGoogleの評価どおりよく当たっている。




誕生日のお祝いのプレゼントを根雨郵便局から悠子に振り込む。




2026年8月13日木曜日

晴れてきたのでガーデンプレイスまで散歩する


チー君は洗車のお手伝い。わたしはガーデンプレイスまで散歩する。



出発午後二時過ぎ。曇り気温26℃




午後二時過ぎまだ曇り空、雨粒も時々頭にあたる。





ガンバリウスが、盆の期間午後二時までで準備中になっていた。




Gビールを諦めてガーデンプレイスに行く。



大山最中を一つ、ダニエルやまりが水をのみつかって休憩した公園を貫けて帰る。



空が晴れてきた。





メルキュールホテルのみえる公園を通り、




その上の小さな公園を通り。ダニエルとこの公園でよく憩った。



大成池公園に出る。




大山に帰ってきたときこの公園の前を必ず通る。









大成池が陽にあたって美しい。





ツクツクボウシがなき始めたミイミイゼミとヒグラシもまだないている。











2026年8月12日水曜日

大山は雨の森で夫婦の昼ご飯を思い出とともに戴く

 





メバルを食べると銀平を思い出す。まりと悠子と道頓堀。シーズと幼児を迎えてくれた女将。
タクシーに近距離乗車が拒否された時代の思い出がいつも浮かびあがる。
私たちは30後半40歳手前、日本はバブルで浮かれていた時代。



ホックで一匹780円のメバル雅子と分け合う。
白澤さんから戴いたオクラはこれでもう終わり、白烏賊と茄が美味しい。


岡山の桃は高級でホックになく山梨の桃を二個買った。


桃を食べるのは久しぶり、桃の味と香りに歓喜がわく。
食物は夫婦を必ず幸福にしてくれる。



富士五湖は山梨。西湖でよく泳いだ。そして帰り美味しい葡萄の思い出がまた蘇る。