2026年7月11日土曜日

FIFAワールドカップ準々決勝スペインVSベルギー


朝早く(日本時間午前4時)ワールドカップ準々決勝二日目を楽しむ。会場は(大山の森ロサンゼルス)・スタジアム。






前半30分にスペインのファビアン・ルイスが先制弾、然し41分にベルギーのシヤルル・デ・ケテラーレのへデングで同点に1対1で前半を終える。












後半はスペインは選手を早めに入れ替えて攻撃を、これに対してベルギーも選手投入して巧みに攻守のバランスを維持していた。








スペインの攻勢 
後半開始からファビアン・ルイスに代えてペドリ、アレックス・バエナに代えてフェラン・トレースを投入するなど早めの選手交代で攻撃のギアを上げました。

ベルギーの対応
これに対してベルギーもロメル・ルカクやアクセル・ヴィツェルらを投入し、粘り強い守備と巧みな攻撃のバランスを維持してスペインの猛攻を凌いでいました。






然し後半26分ベルギーのゴールキーパーティボー・クルトワが負傷したあたりから、







徐々にスペインに傾き、



後半43分パウ・クバルシのシュートのこぼれ球を途中出場のミケル・メリーノが押し込む。




















こんなに遠くからパウ・クバルシのロングシュート。


途中交代したGKセヌ・ラマンスがキャッチしきれずこぼれたところを素早くミケル・メリーノが押し込む。






その後猛反撃するベルギーはミッドフィルダーのメロル・ルカクにボールを集めるがゴールがならず。







ベルギーの反撃をしのぎ切ったスペインが2-1で勝利、準決勝戦フランスに挑むこことなる。




2026年7月10日金曜日

FIFAワールドカップ準々決勝フランスVSモロッコ


           


朝食をとり散歩してワールドカップ準々決勝の初戦モロッコとフランス戦を見る。
球際のあたりが強く、しかもスピードが早い、両チームの選手たちはそろって動きが早く正確なパスをして試合が途切れなく続く。



モロッコは前大会ベスト4。アクラフ・ハキミ等フランスで活躍する選手も多い。






ボストンスタジアムで日本時間朝五時から始まった。



前半無得点。 エンバペにとって痛恨のペナルティキック失敗。
前半12分モロッコゴールキーパーヤシン・ブヌがキリアン・エンバペのペナルティキックを止める。



エムバペがペナルティエリアより右足を振りきり先制得点を後半15分に決める。




その直後後半21分エムバペのアシストでウスマンヌ・デンベレの追加点。





ベスト4へ







ワールドカップの準々決勝の舞台における選手の身体の強さや、判断、プレースピードの速さは異次元、魅了される。










2026年7月6日月曜日

大山の森ワールドカップとウインブルゾンに魅了される

 



雨が降ったり止んだり、去年刈りこんだアジサイが美しく咲いています。




ユウアイパルで温泉に入り、ホックで買い物して過ごしています。





境港に水揚げされる生の本マグロをマグロ丼にしていただく。

 

酒とみりんと醤油でモズクにかかっているような甘酢を作りマグロにふりかける。




Aryna Sabalenka V Naomi Osaka      2026 Wimbledon




大坂世界1のサバレンカを破る 初の準々決勝へ進出 BBC



日本の伝統美のファッションとウインブルゾンとを同時に大坂選手によって楽しむ。






4大大会(グランドスラム)の優勝回数3に伸ばした時にマスク姿で登場した
『心が痛みました。行動しないといけないと思いました。』善き隣人の声が聞こえるようです。




2026年FIFAアメリカカナダメキシコ大会のブラジル 対 ノルウエー戦を楽しむ。





日本を破ったブラジルとノルウエーの戦いを見てニーラン選手やハーランド選手に参ってしまう。