2026年5月1日金曜日

 春の山菜を食卓で戴く。筍は子どものころから思い出が多い食べ物。                


今日は筍を森の中で味わう。


始まりは、O氏からわたしたちに電話、「筍がダンホール箱に入って届いているとのこと。」




彼の留守の間に玄関先に丸山の方からわたしたちへ彼のもとに段ボール箱が届いていると言う。




ユーアイパル岸本温泉で知り合いになった丸山の方が雅子に届けたくて、彼女の知り合いの0氏に置き手紙とともに筍と糠と鷹の爪の入ったダンボールを置いて行ったのが分かった。




そして雅子は戴いた旬のもので筍ご飯とホックのメバルを昼飯に。O氏にもご飯をおすそ分けにタッパーに詰めた。






窓辺には新緑が濃くなり当たり前の緑に変化している。わたしたちにも善き隣人は当たり前の隣人になっている有難さ。




郵便ポストに焼き立てのパンも入っている。



隣人はわたしでありわたしが隣人である暮らしのありがたさ。あなたの敵をあなた自身のように愛しなさいというみ言葉は量子力学では量子のもつれのようだ。



2026年4月30日木曜日

大山の森の生活の楽しみ

 私たちの生活する大山の森に主から便りが届くこと。


チー君が花帆ちゃんに誘われて踊っています。


世の出来事が森に届く。







ウクライナ侵略罪特別法廷の設立



エノク書 | 禁じられた書物、天使、巨人、そして神 聖書の正典とならなかった書物であるが、エノク書にあるハム族の伝承はダニエル書にも、ペテロの手紙やユダの手紙、ヨハネの黙示禄にもそこで語りつがれた痕跡が見られる。






タニウツギがつぼみをつけています。



過去に沈むのではなく、神の言葉によって新しい時代をヤーハ「創造」する自由と主体性が、わたしたちにあることをタニウツギが教えてくれている。



2026年4月25日土曜日

窓辺の新緑とこし油

 






昨日の茶話会で戴いたこし油


マルタ産ホンマグロ今から六月の境港に水揚げされる生の本マグロが           待ち遠しい蛍烏賊は境港産とても美味しい。



窓辺にも新緑が入ってくる。





Cremant de Bourgone  Blanc de Blancs







2026年4月24日金曜日

大山Gビールまで

 



昼ご飯に大山Gビールまで春の森の中を行く。






芝生に緑が戻り藤の花が美しい。


桜の宴をした大成池公園は八重の桜も終わるころ、藤の花の盛りをむかえる。




去年の11月以来のガンバリウス




まずはヴァイツェンで乾杯



鶏ガラスープが温かくておいしい。



毬花八郷麦酒





料理はボンゴレと季節野菜のパスタ


枝豆と野菜サラダ



バーレーワイン麦酒








気持ちよくなって





世界で一番旨い麦酒がここ(ご近所)にしかも歩いて行ける幸せに満たされて





デザートと珈琲を戴く。






来た道をまた歩いて






大山を眺めながら公園をぬけて











新緑に包まれた森のわが家に帰る。