2026年5月30日土曜日

大山Gビール29周年のお誘いにつられてガンバリウスヘ

 


大山Gビールからはがきが届くガンバリウスは5月26日で29周年を迎えますと地元伯耆町の皆さまへ感謝の気持ちを込めてご案内として何杯でも大山Gビール一杯290円でご提供。

期間5月末までとのことでその際伯耆町から届いた食料品等購入券もご利用いただけます、しかもご利用のお客様に1枚1000円分につき次回使える100円の割引券をプレゼントのこと。



出雲からの帰りに、ガーデンプレイスに立ち寄り伯耆町の食料品等補助券で百科蜂蜜やおぼろ豆腐、大山Gビール、お米、野菜など9千円分を使用した。雅子の分が余っているのでガンバリウス大山Gビールに伯耆町の補助券消費を兼ねて行くことにした。






悠子からラインで姉弟の面白い動画が届く。



姉弟で運動神経の差がすごい



それぞれの善さがあらわれてすごい。 ちーくん、なにをしても可愛いね〜










Gビールを飲みながらもわたしたちの話題はチー君と花帆ちゃんのこと。悠子たちは7月に大山にやってくる(それが)楽しみ。





世界一になったバイツェンボック



まずは乾杯




彩り旬采の野菜が美味しい。






二杯目は八郷アルコール度数7で爽やかな辛口、地元の八郷米のビール。






メインデッシュは大山鶏の人気メニュー大山とりの骨付きもも肉スパイシーロースト











2026年5月27日水曜日

出雲市駅前東横イン界隈の居酒屋めぐりで

 





斐川美人の湯が閉店で行くところなく東横インに泊る。雅子と夕食に近隣の店を散策して適当に入る。





酒の瓶が積み上げられていた店に入る。


クラフトビールを注文、まずは店の様子をビールを飲みながら眺めて、
肴を日本海の新鮮な魚介類を本日のおすすめの中から選ぶ。




雲丹お造りと鮑のステーキとメバルの松笠揚げと5本の魚介の櫛を頼んだ。







これが正解でクラフトビールをニ本開けてしまう。



つきだしに枝豆のスープが出てきて、注文したビールは外国産。
客は思い思いに楽しんでいて美味しい料理に舌鼓している。


五本の櫛の味わいは、牡蠣、鰹、海老、カマス、帆立で悠子たちの久留米と同じソウルフード。違いとすれば鶏が魚に変っただけで申し分なく旨い。



雅子と日本海にある静かな街の居酒屋に魅了される。
山陰風情が漂っている。





最後の〆を大阪と同じラーメンにする。しかしこちらのお味は豚や牛の出汁と違い日本海のあごのだし汁に海草のトッピング。


雅子はあっさりしているのにこくがあり旨いとべた誉め。






堪能して店を出る。




旬魚旬彩わやの入口でご亭主に写してもらう。





徒歩5分出雲市駅前の東横インに到着。