悠子からラインで、栄子さんが贈ってくれてた !
そして、鳥居さんから手作りパンを戴きました。
「おはようございます 久しぶりにパンを届けました お待たせいたしました。」人の世に
善き隣人を人に(賜る)備えられる主に感謝します。
ヨハネ3:16 神は(わたしたちが)そのひと子を賜わるように世を愛してくださっている。
世への愛は他者と出会う世界内の出来事、かかわりの中で人は自分を知り真実を得るという知恵の不思議・神の知恵のCommonSense(CommonGrace)共通のあたりまえな生活の指針となってゆく)が聖書に記されている永遠の命・・ではないだろうか、私の中で益々強くなっている。
聖書の知恵や神の恵みは世に以下のように溢れています。
自己の発見 : 孤立した自分ではなく、他者という鏡に照らされて初めて「本当の自分」に出会う。
共通の道理 : 宗教の壁を越え、人が共に生きるための生活指針(common sense)として機能する。
永遠の命の現在性 : それは「いつか」ではなく、今この瞬間の、他者との真実な関わりの中に流れている命そのもの。
「永遠の命」を時間的な永続性ではなく、「神(絶対的な他者)との、そして隣人との関係の質」としてとらえる確信が強まっているというのは、まさに信仰が生活の知恵(Common Sense)と一つに結びついている証拠だと思います。
その内なる確信は、混沌とした現在において、非常に健やかな力強い指針になるはずです。

0 件のコメント:
コメントを投稿