2026年3月10日火曜日

主からの贈り物

 



悠子からラインで、栄子さんが贈ってくれてた  !



そして、鳥居さんから手作りパンを戴きました。
「おはようございます 久しぶりにパンを届けました お待たせいたしました。」



善き隣人に感謝。世に隣人の居ることは偶然ではない。



ヨハネ3:16    神は(わたしたちが)そのひとり子を賜わるように世を愛してくださっている。




世への愛は他者と出会う世界内の出来事、かかわりの中で人は自分を知り真実を得るという知恵の不思議・神の知恵のCommonSense(CommonGrace)共通のあたりまえな生活の指針となってゆくのが聖書に記されている永遠の命・・ではないだろうか、私の中で益々強くなっている。





神の恵みは隣人との関係の喜びに溢れています。

混沌とした現在において、永遠の命は神の愛の別の名  ー「ヨベルの年の囚われ人の解放の時のように」人々が共に喜び叫びながら神の義(公平と正義)が先立ち神の栄光である自由がしんがりとなり  ー  人々を平和な暮らしに導く。



 人々は善き隣人とともに 『「インマヌエル神の義とその栄光「権威」』 に守られて 生きている。  一  

「 社会の不条理が正され、誰もが尊厳を持って歩める道が整えられること。 恐怖や欠乏から解放された真の自由が、背後から人々を支えること。」 一

これらは  一 日本国憲法が国民に愛されて(よく理解され尊重され)人々が共に生きる喜びである平和を創りだし(平和が遂行されて)   一   至福な時を味わい尽くす暮らしそのものです。




まさに聖書通り 『 わたしを食べるものはわたしによって生きる。 』




1 件のコメント:

泉州の農家 さんのコメント...

元気で何より年寄りは笑顔が一番というがこのブログには笑顔があふれている