2019年7月5日金曜日

雅子の誕生日をお祝いする



雅子は京都より帰り、マウントビューで誕生日をお祝いする。





和子姉よりお赤飯で京都で一足先にしていただく。
今日悠子より祝福の電話が入る。




私たちは七十歳の領域に入ろうとしている。



悠子から、
人生100年時代と言われてるから100歳までの人生設計は考えておいたほうがいいよ
 70歳代も楽しんで!




七十歳を夫婦で楽しめと娘からの応援歌。
大山の森で私たち夫婦を応援してくださる。




大山ロイヤルホテルマウントビューで豊かなお祝いのひと時を夫婦で味わう。






トマトクーリー鮪のサラダ仕立てガスパチョ





Boncitto 2016















赤水のポワレ ヴィネグレットソース




お口直しのシャーベット






和牛ロース肉のステーキ赤ワインソース








La Hautrmedoc de Giscours 2013













いろいろお世話いただきまして有難うございます。感謝します。





雅子は誕生日のお祝いに感激しています。



特におおきな葡萄の切りこみの見事さに、善き隣人の細やかな心ずくしに感激。



満七十歳。




花帆ちゃん二歳。







可愛い娘の贈りものに感謝。










大山ロイヤルホテルの皆さま私たち夫婦に、最高のおもてなしを戴き感謝します。





 

2019年7月4日木曜日

人々の救済は希望ととともに



れいわ新選組の山本太郎は重度障がい者の木村英子氏と難病患者のふなごやすひこ氏を比例区特定枠に立て、自分も比例から出馬することを明らかにした。




特定枠の二人が優先的に当選するため、山本太郎が議員を続けるためには比例区でれいわ新選組は三人以上当選させなければならない。



「皆さん、虐げられたままでいいんですか?一緒に立ち上がりましょうよ」。



一緒にやりましょ。あなたの力を貸してください。




虐げられたひとびととともにある彼の言葉。れいわ新選組が5議席を獲得すれば、政党として認知される。





果して人々の自由のために始まった山本太郎の活動がはたしてどのような結果になって行くのだろう。七十年を経た戦後の日本の国の民主主義が本当に政治に息づいているのか。
国民は目の当たりにすることだろう。


生活の当事者が自分たちの暮らしを共同でつくって行く政治、



未来に続くこどもたちが平和の中に生まれ育ってゆく国を創る。



一人ひとり生まれてきた命を共に生きることが祝福になる政治を創る。



わたしの好む断食は、これではないか。

悪のきずなを解き、くびきのなわめをほどき、



しいたげられた者たちを自由の身とし、すべてのくびきを砕く
ことではないか。
飢えたものにはあなたのパンを分け与え、家のない貧しい人々を家に入れ、

裸の人を見て、これに着せ、あなたの肉親の世話をする(政治、人々の思いと行為)
ことではないか。




そのとき、暁のようにあなたの光がさしいでる。



どうか主よこの若者に力を貸してください。あなたの栄光をわたしに見させてください。