2026年2月3日火曜日

節分

 


ユーアイパル温泉の後、ホックで恵方巻を三割引きの夕ご飯。






南南東はこっちでいい。 そこは東向きもうちょっと右。




いろいろ具が入っていておいしい。


立春を明日迎えるのに週末は寒くなり大雪になると予報が出ていた。


チー君たちは豆まきをしています。メル鬼にされて迷惑そう。



メルが鬼👹
ちーくん👨も😈

夕方壬生寺へ、近くの酒屋さんが甘酒の無料サービスを
暖まりました😋
くじは大吉🍀😌🍀☺️
和子姉より



いいね!!今日も大吉、明日も大吉

参考京都観光オフィシャルサイトより

鑑真和尚ゆかりの律宋・壬生寺は、(正暦2年)991年創建された。本尊延命地蔵菩薩をはじめとする多数の地蔵菩薩を祀っている。古来より地蔵信仰とともに、厄除・開運の寺としても知られ、二月の厄除け節分会は約900年の歴史を持つ行事である。

列仙図屏風(長谷川等伯筆)、室町時代の作を含む190点の壬生狂言の仮面や仏像などの寺宝を今に伝え、万灯供養絵などの年間法要や700年の伝統を持つ壬生狂言は毎年盛大に行われている。








列仙図屏風(長谷川等伯筆・重要文化財)文化遺産オンラインより

本図は桃山時代の画壇に大きな業績をのこした長谷川等伯(1539~1610)のむ筆になる屏風である。
各神仙には精細且つ緊密な描線を用い、自然景の各部には勁直できびきびした鋭い筆線が目立つ中で、潤いのある墨色の味わいも窺える。構図や筆法のみずみずしさをも勘案すれば等伯の中年末期六十歳前後のさくひんであろう。



0 件のコメント: