2026年2月16日月曜日

久留米の第一日めの朝が始まる

 


花帆ちゃんは自分で起き上がり雅子にサラダをお願いして朝食をとって出かけてゆきました。チー君はお母さんにもっと寝ていたいと甘えています。



みんな慌ただしく出発して、メルとわたしたちが残される。




いい天気で光が部屋に入ってきて水槽の水の音だけが聞こえる。
大山と違うのは雪がなく、暖房は電機、水道の水はミネラル浄化水、
雅子と二人の生活にメルが増えた。





メル2016年生まれ雅子と同様よく眠るようになる。











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