わたしたちは主日礼拝をお昼ご飯を夫婦で戴きながら行いました。
新しい礼拝です。
昨日コイノニア会があり第一コリント七章をインターネットで語り合う。
夫婦について、パウロはギリシャのストア学派の影響を受けながらイエス様の創造の初めの夫婦について語るところに立ち戻って神の御心を語っている。
もともとユダヤ教は男女の愛について肉体的な性の交わりの喜びを肯定的に受け止めている。ギリシャのように男と女の肉の喜びは悲劇をもたらすものではなかった。
むしろ創世記の男と女の創造のように祝福の基として夫婦の愛をとらえられている。
日本国憲法もアメリカの敬虔なクリスチャンベアテシロタらによって聖書により男女の創造の平等性とお互いの役割の恵みを神によって与えられているところを法案としている。
昼御飯のゼザートに鹿児島中央駅で買った明石屋を戴く。
わたしたちは夫婦でいつくしみ深きともなるイエスを心の底から賛美していました。
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