2021年7月4日日曜日
花帆ちゃんとわたしたちの主の日の暮らし
2021年6月28日月曜日
久しぶりのたこ焼きパーティ
午前11時、ユウアイパルの銭湯に行き、雅子はホックで天かすを買う。
職域でコロナワクチンを7月5日に接種するとのこと、
真悟さんの建設業協会では接種の話しは無いらしい。
家族の間で分断が現れている。花帆ちゃんはワクチン接種は出来ない模様。
現在は困難な時代、同じように。バビロンに曳いてゆかれたイザヤも当時のことを詳しく書いている。
神さま自ら荒れ野に川を流されて干からびた不毛の地を豊かにされるように干からびたユダヤの民の解放を実現する御業の証言(旧約聖書)。
そこには大きな転換がある、神の民について。認識を新たにする転換がイザヤ書に書かれている。救い(解放)に地球規模の御心に適うものを招集する創造主の御業が始まった。誰もがそれに自発的に参加することに主の御目が注がれた、創造主である神の御心を預言者たちは聖霊によって知った。
神の国の成就への御業、ヤコブだけでなく全ての神を信じる人に等しく御力を注がれる「わたしの目にはあなたは高価で尊い」
2021年6月27日日曜日
暮らしに音楽がないことに気付く
わたしの生活から欠乏しているのは音楽演奏会。
七年前にはわたしたちは主の日にはオルガン演奏が前奏曲で弾かれた。昨日コイノニア会がありインターネットでルカ五章を語り合った。讃美歌もそれそれマイクをオフにしてオルガン演奏を聞きながら合唱した。それでもなにかが欠けている。マイムマイムマイムのような踊りながら互いの顔に現れる喜びを見る臨場感が無い。
今日は久しぶりにショパンを一日中聴いていた。悠子のピアノも留津さんの音楽会もなくなり、幸本さんの薔薇園の音楽会もロイヤルリゾートの新倉さんのコンサート会も延期になったまま。
独りで音楽に親しむことは出来ても、親しい人々と音楽の集いがない。
聖書にあるように詩と賛美と霊の歌をもって互いに語り主に向かって心から歌い、また賛美する共同の日常がないことに気付く。
2021年6月21日月曜日
人間の共通基盤
私たちの働きは,「大海の一滴」に過ぎないかもしれませ ん,しかし「この一滴」がなければ「大海」はないのです。マザーテレサ
わたしの目にはあなたは高価で尊い。人間の共通基盤を支える一人ひとりが自由な公開の場十字架のもと神の国を形成しています。(ニコデモ=民衆の勝利民主主義の基)。
私たちは,弱い人を援助しようとします。しかし, しばらくすると,その人たちが,私たちを助けてくれていると気づきはじめるのです。
「み言葉は肉となった」。これは私たちの内の最も尊いものを,私たちに示すた めでした。つまり私たちの傷つきやすい心,愛されたい渇き,愛する力,慈しみ 深いこと,命を与えることを,最も素晴らしいことだと示すためでした。
「わたしの恵みはあなたに十分 である。力は弱さの中でこそ十分に発揮される」(Ⅱコリント 12:9)




















































