2016年4月20日水曜日

郷の鮨たむら


九州で地震が頻発している。


ニュース速報の度に娘の安否が気になる。



頼まれものをユーパックで届けるために山からおりる。
途中の鮨屋で持ち帰りを10貫頼む。







唯一のコンビニの横に若者が一人で頑張っている。
わたしたちのごひいきさん。






















食事をいただく前に、雅子と、地震が終息し平和に暮らすことができるように祈った。



悠子たち若い世代が、困難を乗り越えて逞しく暮らしを為しますように。
多くの人々からの励ましに恵まれるように祈った。





 

2016年4月10日日曜日

悠子の婚家の親類の人々との食事会に大山より出席


大山より八時間かけて久留米にゆく。


新居には頂いた結婚プレゼントが飾られていた。


ダニエルもすっかりなついてリラックスしている。


悠子たちも新婚生活が板についています。



志水さんのお父さんがすっかりご用意してくださり、
有馬記念館にて親類の人びととの顔合わせとなる。




とても美しく祝宴が整えられてこれから始まる団欒の楽しさを予感させてくれる。






ダニエルもみんなと一緒に参加できるようにご配慮してくださいました。






お父さんより親戚一同が紹介され食事会が始まる。





 

おだやかな春の一日に


歓迎されていただく食事は格別。




私たちの好きなフランスボルドゥワインも用意されて、至れり尽くせり。


悠子たちもこれから始まる生活に期待を膨らませている様子が伝わってきます。


みんなから祝福されている幸福感に包まれて。


二人はともに協力して人生を歩んでゆくと力強い挨拶をしました。


回りの人びとは夫婦生活のベテランさんで教わることが大いにあります。


和気あいあいに談笑して。








私たちの近い再来を心待ちにしていただき、




記念写真を撮る。


和やかなうちにお開きとなる。


皆さまよろしくお願いします。