大山の森から8㎞離れたオーベルジュにワインとイタリア料理を楽しむために雅子と尋ねる。
別荘の建築の折も鳥銀の寮に泊まった、もう30年前になる。
モダンになっている。
嬉しい再会。富田さんはまりを知っているがダニエルにはあったことがない。
大山の森から8㎞離れたオーベルジュにワインとイタリア料理を楽しむために雅子と尋ねる。
久留米から帰り、雅子のいつもの口癖を『わたしは、あなたがいなければお漬物で暮らしていける。』本当かどうか試したくてお漬物と佃煮と野菜しか残っていない冷蔵庫をみながら実験した。わずかに卵と油揚げと牛乳と豆腐とベーコンと大山ソーセージをガーデンプレイスで購入した。
舞鶴より新日本海フェリーで小樽にゆき北海道を巡り帰る旅の計画を立てている。
夫婦で味わう森の普段の生活を。旅で経験する時の判断基準にしたい。 雅子とわたしは8㎞先のオーベルジュを予約した。http://www.tenku-kyoukai.jp/restaurant