2021年3月10日水曜日

雅子とわたしは富田さんとオーベルジュで再会した

 


大山の森から8㎞離れたオーベルジュにワインとイタリア料理を楽しむために雅子と尋ねる。


宮本さんから富田さんがオーベルジュ天空にいることを聞いていたので会えるのではないかと期待していた。


悠子の幼いころミルクの里によく来た。
別荘の建築の折も鳥銀の寮に泊まった、もう30年前になる。



この宿のまえは古いホテルが立っていた。すっかりリノベーションされて
モダンになっている。





富田さんとロイヤルホテルで最後にあったのは2003年田崎真也の10種類の飲み比べワインパーティ以来。




嬉しい再会。富田さんはまりを知っているがダニエルにはあったことがない。



幼いころから中学ぐらいまでの悠子のことはよく知っている。


#Welove山陰を利用できるのは地元ならで嬉しい、晩餐が待ち遠しい。






2021年3月8日月曜日

生きた松葉蟹をホックで今年最後のカニ道楽

 


久留米から帰り、雅子のいつもの口癖を『わたしは、あなたがいなければお漬物で暮らしていける。』本当かどうか試したくてお漬物と佃煮と野菜しか残っていない冷蔵庫をみながら実験した。わずかに卵と油揚げと牛乳と豆腐とベーコンと大山ソーセージをガーデンプレイスで購入した。


悠子のところから帰ったあとの献立、 湯豆腐と野菜チャーハン きんぴらゴボウ わけぎと油揚げのぬた 油揚げと小松菜の煮びたし  卵焼きと海苔と留津さんより戴いた缶詰の煮物 野菜とベーコンとソーセージのカレーライス お餅ときな粉のあべかわ 野菜の天婦羅 インスタントラーメンマルチャン うまかっちゃん。
そして今日ガソリンと灯油の補給に行くついでにホックにより生の松葉ガニとつぶ貝と泥エビの刺身が食卓に。一週間なにもない冷蔵とともに暮らすことが出来た。


Cap Royal 2016





松葉ガニは生きていて口を開けしめしていた。雅子は食卓の主に祈る。


舞鶴より新日本海フェリーで小樽にゆき北海道を巡り帰る旅の計画を立てている。

夫婦で味わう森の普段の生活を。旅で経験する時の判断基準にしたい。         雅子とわたしは8㎞先のオーベルジュを予約した。http://www.tenku-kyoukai.jp/restaurant


2021年3月2日火曜日

#WeLove山陰キャンペーンに賛同玉造温泉に立ち寄る

 








佐賀唐津ロイヤルホテルで朝食をとり、昨晩ホテルの部屋で#Weloveの
確認予約した出雲玉造温泉にもう一泊してから帰ることにした。








ホテルの敷地になっている唐津の虹の松原を10時半出発。


福岡の都会を眺め、


美しい博多湾を眺め、




中国自動車道を通り松江自動車道に入る。



宍道湖が見えて来ると間もなく玉造温泉。






旅館振舞のウエルカムクラフトビールで乾杯。




静かな落ち着いた部屋で寛ぐ。