2009年6月21日日曜日

⑲ 雅子退職記念旅行巴里
















⑱ 雅子退職記念旅行巴里














いたるところから顔をだす奇怪な怪獣はなにもの、なぜ教会にいるのか
ここはフランスだ、フランス人にしかわからない。

⑰ 雅子退職記念旅行巴里
















⑯ 雅子退職記念6.19巴里













わたしの家は祈りの家といわれている。
すべて疲れた人、重荷を持っている人は
わたしのもとに来なさい。



⑮ 雅子退職記念旅行 6.19 巴里

このカフェのウエーターは私を覚えていて前を通るたびに
店先に出てきて挨拶してくれる。

朝出勤まえにいっぱいのcoffeeを飲んで
抱擁しいる姿に
フランス人の朝の挨拶は(愛を感じる)。




ベサメムーチヨを歌っていた、南アメリカ出身者。
地下鉄が楽しくなる。
オペラ、ラテン、ジャズ、クラッシックを各駅の乗り換えできいた。






教会が主の家で親密に感じられてくる。




⑭ 記念フランス旅行 6.18  ♪オー.・ シャンデリーデー♪







贅沢
人生に感謝

風と、
手ぶら。
ここでも、ブールジュやサンセーヌの鳥の鳴声が聞こえる。


コスモスに似た花が咲いていた。
カフエがこの近くにあり数十メートルでホテルに着く






























⑬ シャンデリデエトワールのカフェーで教えてもらった4星ホテルへ