最近、日本の一部の地域に局地的な大災害をもたらす大雨が発生する異常現象が起こっています。
ここ大山の森ではあやしい天気で洗濯物を外に干すのを残念する程度だが石川と富山県では命にかかわる程の 豪雨が発生している。
真実な情報(報道)が無ければ、自分と離れている隣人のことに無関心でわからない無自覚になります。
米国の国家情報機関トップのラトクリフCIA長官がロシアを 突然訪問する。
国境を越えた「隣人」たちの間で今まさに起っている危機や重大な対話は、真実を追い求める報道の手がなければ、わたしたち市民は見えないまま通り過ぎて行くだけです。
情報の透明性は、わたしたちが世界に対して無自覚にならないための命綱であると言えます。
果たしてNepotism,Cronyism,Pork-barrel politics,Crony Capitalism,Oligarchy,Dynastic politics、について報道は人類にとって悪で幸福になれない真実を露わにできるでしょうか。
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